剣道の試合での勝ち方特選記事」5連発


みなさんこんにちは!剣道愛好家ごまちゃんです♡
当サイトも掲載記事100記事を超えたため、皆様にわかりやすいまとめ記事を特集して組んでいます。

アイドル剣士こはるです。剣道をやるからには試合で勝ちたい!活躍したい!と思っている人のための特選記事をご紹介します!

イケメン剣士JHOです。「強くなる」には時間がかかるかも知れませんが、試合に勝つにはまた別のスタンスがあります。是非参考になさってください。


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タイミング

では早速、勝ち方特集に行ってみましょう!

まずはコチラ!

「勝負勘」を増して勝つ方法

剣道愛好家ゴマちゃんです。
一本の入る瞬間というのは、実はほぼ決まっています。その瞬間に思い切って飛び込めるかどうかで勝率が大きく変わってきます。

このほかにも、「別れ!」「辞め!」の直後は良く入りますね。

「合気」の発生の仕組みや、なぜこのタイミングで入りやすいか、ぜひ読んで実践してください。かなり変わってきますので。

「攻め」と「タメ」

続きまして、こちらは一見高度なものに見えますが、実は「打突のスピードを上げる」とか、「いろんな技を覚える」よりももっと短期間に習得できるものです。

強くなるための「攻め」と「タメ」

この記事を読むと、反射とスピードに頼る試合から脱皮でき、小学生なら間違いなく一歩リードできる自分を発見できるでしょう。

こういう部分は、保護者も勉強したり試合を見て研究して、こどもに教えてあげることができますね。経験者素人関係なく理屈で分かれば、言葉で説明できます。

指導者のかたも遠慮なく、ぜひこういうことをこどもに伝えてあげて欲しいです。こどもは大人が思っているよりはるかに理解力がありますので。

勝てるコツ

さて続いてはコチラ。

こちらは、こどもにぜひとも教えてあげたい試合に勝つコツです。

体格も良くスピードもパワーもあるこどもが、なぜか試合に負けてしまうのはなぜか、低学年までは勝てていたのに高学年になると途端に勝てなくなるのはなぜかなど、この記事を読んでもらえばヒントが得られます。

「勝てる子」だけが知っていること

実は、この記事を読んで劇的に剣道が変わったこどもがいます。それまで今一つだった戦績が、あっという間に「出がしらメン二本勝ち」を量産するこどもになりました。

ぼくも最初にこれを知ったとき、本当に衝撃を受けました。
もう少し早く教えてもらいたかったな、と今では思います。

低学年に教えても理解する子は必ず理解できますよね!

指導者のかたも保護者のかたも、記事のような内容をぜひお子さんに教えてあげてください。剣道を始めて二年以上たっているなら、理屈を教えてあげることで理解が深まります。

合気

続いて、こちらの記事は、剣道で永遠のテーマともいえる「合気」についてです。

この「合気」はこれからもずっとテーマになり続け、あらゆる方面から記事にする機会があると思いますが、こちらは基礎の部分で、最低限押さえておかねばならない部分です。

「合気」て何?どうやったら習得できる?

剣道にはこういう部分があるからこそ、「頭を使う」「理合いを理解する」という作業が必要になるんですね。

このような部分は、実は人間関係でも、仕事でもタレント活動でも必要かも・・・

ここをすんなり理解できるには、保護者の方の理解が必要不可欠です。ぜひ記事をお読みになって、わかりやすい言葉で繰り返しお子さんに教えてあげてください。

位置取り

こちらはもっともシンプルなものですが見逃されやすい要素です。

それでも、試合を見ていると、勝つ側のこどもは常にこれを心得ているように見えます。

「位置取り」の大切さ

これは、やはり「お相手と審判と一緒に試合を作る」という意識から生まれるんでは無いでしょうか。

今まで全国大会の決勝で二本勝ちするような子供を見ましたが、審判が欲する打ちを本能的に知っているとしか思えませんでした。

そこまで高度ではなくても、記事に書いてあるようなことは誰でも意識すればできるので、ぜひ実践してください!

まとめ

『てっぺんを目指す剣道』で、「試合で勝てる特選記事」5連発、いかがでしたでしょうか?

どれも、「修練」や「努力」の類ではなく、「心がけ」「意識付け」の部分です。

少なくとも、高学年以降はこのような意識付けがあるこどもと無いこどもでは大きく差が開いてきますので、ぜひ記事を参考にしてこどもに教えてあげてください。

 

皆さんに少しでも楽しんでもらえるよう、ほぼ毎日記事を更新しています。
イラストは無料画像オンリーたまに自作です!


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